12月8日は「理事総会」です(なんと25回目)。
●日時:2007年12月8日(土)10:00〜17:00
●場所:堀留町区民館和室5号室和室
103-0012 中央区日本橋堀留町一丁目1番1号 電話 03-3661-8448
http://www.city.chuo.lg.jp/sisetugaido/syukaisisetu/syukaisisetu08/index.html
東京メトロ日比谷線小伝馬町駅下車3番出口 徒歩5分
東京メトロ日比谷線または都営地下鉄浅草線人形町駅下車A5番出口 徒歩5分
都バス「秋26秋葉原−浜町中の橋−葛西」堀留町下車 徒歩2分
来年の実連、そしてこれからの実連を、考えるための年に1度のミーティングです。
基本的には各企業の理事に出席いただきますが、そうでない方の出席も大歓迎です(ただ、昼食の準備があるので事前申請はよろしくです)。
「実連はもっと***なっていこうよ!」
「こんな風にしていったら、ウインドはもっと面白いよ!」
皆さんの持っている、いろいろな意見やアイデアを、ぜひ、総会に参加して、公開していただきたいと思います。当日はレースも重なっていたり、また遠方の方もいらっしゃいますので、都合の悪い方はアンケートを通して、どしどし総会に寄せてください。
実連は常任理事会が主催するイベント運営団体ではありません。
みんなで、楽しいウインドライフを作っていくウインド大好きな社会人集団です。
実連を通して、ウインドを、より楽しく、カッコ良く、変えていきましょう!!
たくさんの参加をお待ちしています!
2007年度理事長 原(24-3)
2007年11月30日
12月8日は理事総会です
2007年11月27日
2007JCBA!SLALOM第3戦(三浦)レポート
37−46 角です
10/27の三浦スラロームのレポートです
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メンズスラロームクラス
第3位:清水晶仁さん(TEARS MRC FM-tsukui)
10月27日土曜日は朝からシトシトと雨が降っていた。傘をささずに5分も外に居れば、髪の毛の先から雫が滴るほどの雨だった。
10月下旬だというのにセミドライを着ていても寒さを感じるほど冷え込んでいた。にもかかわらず、会場となる津久井浜にはレジストレーションの始まる8時を前に既に多くのウィンドサーファーが集まっていて、雨天の津久井浜は異様な盛り上がりを見せていた。
週の中ごろから発生した台風20号が大会当日に関東南部を通過する予報が出ていて、朝から北風が強く吹くことが予想された。しかし、9時近くになっても海は静穏を保っていて、殆どの選手が7点台後半からそれより大きいセイルを用意していた。
9時半に対馬さんが開会の挨拶を終えて、本部船で運営に携わるTEARS,MRC香村さんのスキッパーズミーティングが行われた。競技は沖に向かっていくポートスタートの3ジャイブ制で、予測不能の台風の影響を考慮してインサイドよりのレグが若干短めのコースが設定された。
本部テントでは脇元さんがDJとして会場を盛り上げていて、本部船付近の風速等の必要な情報が逐次アナウンスされていた。
10時になりスラローム・チャレンジクラスのレースが開催された。ビーチスタートの1マークジャイブのコースで、インサイドに設定されたコースで殆どの選手がプレーニングしていない。それでも選手は慣れないレースに真剣に取り組み勝利を目指していた。
10時40分スラロームクラス、オープンクラス合同での第1レースがスタートした。インサイドよりのスタートライン付近はガスティでプレーニングしたりしなかったりというコンディションだった。そのため、ほとんどの選手はスタート時間のかなり前からスタートラインぎりぎりに詰め寄った形で位置取りをしていた。私の出場した第1レース第2
ヒートではセイルNo351浦上選手が余裕を持ってスタートラインに詰め寄り、ジャストスタートを切った。第1マークを目指して沖に向かうと、徐々に強めのブローが入って7.8uでジャストという状態だった。降りしきる雨に顔を叩きつけられながら、気を抜くと海面から飛び出してしまう程のうねりに向かって走らなければならなかった。
続く第2レースは殆どの選手がセイルを張り替えずに7点台後半のセイルでレースに参加していた。しかし、第2レース中盤から徐々に台風の影響が出始め、スタートライン付近でも時より入る強烈なブローに翻弄される選手も目に付いた。第2レースが終了すると、殆どの選手がセイルを6点台に張り替えるために浜を慌しく走り回っていた。本部では大会における台風の影響を最小限に抑えるために、短時間で多くのレースを消化すべく第6レースまでのヒート表が張り出されていた。
第2レースが終了してセイルを一枚張れるか張れないかという短い時間をおいて直ぐに第3レースが開催された。私が参加した第3レース第2ヒートではスタートラインから第1マークへ向かうまで6.7uでジャストの安定した風が入っていた。しかし、レースを展開している間にも風は見る見る上がり、ゴールをする頃には6.7uでもオーバーと感じる程だった。
第3レースを終えて浜に戻ると5点台のセイルを張る選手の姿も見えた。続く第4レースは安全性を考慮してゴールラインをインサイドよりに移す事となった。私はその間にセイルを5.8uに張替え第1ヒートに参加する事ができた。板も06Sonic85という小さい板を使いながらもフルプレーニングでスタートを切ることが出来た。3マークを4位で回航しゴールラインに向かう段階では多少アンダーと感じる事もあった。と言うのも、津久井浜の地形上、北東の風はインサイドで周り込みクロスオフとなる。そのため、ゴールライン手前ではヘッダーを喰うため、最終マーク回航後はその分の上りを取っておかなければならなかったからだ。もちろん、各地から選手が訪れるJCBAの
スラロームシリーズではこの点についても脇本さんのアナウンスで事前に情報が与えられており、各選手平等の条件でレースを展開する事が出来た。
正午過ぎ、台風の影響が強く出始めたため、レースは第4レースで打ち切られることとなった。本部船が浜に引き上げられるのとほぼ同時に風が猛烈に上がり、暫くして浜では板を持って立っていられない程の強いクロスオフの風が吹き荒れ始めた。観音崎の風速計はこの時19mを記録していた。
3時から表彰式と閉会式が行われた。外では風速24mを超える爆風が吹き荒れる中、会場となった高木商店の倉庫では山形名物の芋煮が用意されていて、片づけで冷え切った選手の体を優しく温めてくれた。
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【レディーススラロームチャレンジクラス】
第2位:岡村優子さん(逗子レーシング) の感想
2007/10/27 Sat. 台風
台風の中大会は行われた。
朝は雨が強く痛いほどだったがインサイドの風はそれほどでもなく、6.4uのセイルで試しに出たときには時々プレーニングする程度だった。
まだ吹き上がっていなかったためneilpryde V6 7.0に張り替えて1レース目に臨んだ。
チャレンジクラスはエントリーしていた13人中11人(男性9名、女性2名)がレジストレーションを終え、ビーチ一斉スタートとなった。
1レース目は下側のスタート順で、マークまではプレーニングせず走り、1位通過、そのままプレーニングしてゴールを切った。
2レース目からはインサイドにも風が入ってきてマーク付近ではオーバーとなりジャイブがままならなかった。マーク落ちる人、下に流される人、ゴールに上りきれずタックを入れる人などが出てきていた。
3レース目も同様の状態。上側スタートでかなりオーバーセイルの中でマークまで下させるのが大変だった。
4レース目は風が落ちるタイミングを見て開始するとのことで少し間があった後にスタート。2,3レース目に比べると少し穏やかだったが7.0のままではオーバー気味だった。
7点台のセイルの選手、6点台以下の選手がいて、1レース目は7点台の選手が有利、2レース目以降は風が強まり、6点台以下の選手に有利だった。
コンディションによってセイルをすばやく変更するなどの対応が必要だと痛感した。
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【メンズスラロームチャレンジクラス】
第2位:櫻井和徳さん(DUCK) の感想
JCBA SLALOM第3戦が三浦津久井浜で行われました。11月27日、前日発生した台風が接近する予報となり、早朝から雨・風が強く現地に行くのが大変でした。自分自身初めての大会だったので、どうなるかと思っていました。ところが現地に着くと、雨・風が思ったよりも強くなく、そんな中でセッティングをしました。
開会式、レース説明が始まりました。その中で、台風も近づいてきてかなり強風になるだろうということで、その前にレースを消化すると決まりました。結果的にチャレンジクラスは4レース消化して終了となりました。
11人の選手の参加、ビーチスタートの1ジャイブでチャレンジクラスをやりました。4レースともにスタートでうまく抜け出して、ジャイブを成功した選手が1位となっていました。1R 岡村選手、2R・3R 河上選手、4R 松下選手が1位でした。
自分は、1R、4番手くらいでマークに入りうまくジャイブが出来て、2位。2R・3Rはうまく走り出し河上選手の後に続いてマークに進入するもジャイブで失敗(沈した)して、4位・2位。4Rはスタートで抜け出して、ジャイブでセイルを落としてしまい、そこでもたついて2位でした。結果、総合2位ということで表彰台に立ててかなり嬉しかったです。落ち着いてビーチスタート、スタートしたらブローでうまく走り出す、ジャイブの 成功がチャレンジクラスのポイントでした。プロの方も同様のことを言ってました。
また、大会に参加することで失敗したところを成功させるために練習しようと思ったりと目標ができて良い刺激になると思いました。そして、たくさん海にも行きたくなり大会に参加して良かったです。運営委員のみなさまのスムーズな大会の進行ありがとうございました。
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【メンズオープンクラス】
第3位:光武亨さん(ティアーズ、シーガルイン) の感想
レース当日の予報は、予想外に台風へと発達した低気圧のお陰で雨&爆風。果たして開催できるのかと思いながら週末を迎えた。金曜の夜に、先週このレースのために積み込んだFWを下ろし、WAVEの板とセイルと積み替えた。最少の4.7uを積み準備だけは整えた。
6時に起床して外を見ると、予報どおり大雨でテンション下がりまくり。寝ている事を期待してJ2810へTELすると、「もう第3京浜です」との事。しょうがなく津久井浜へ。
津久井浜へ到着しても雨は降ってるが、風は無し。腹を括って、運転席でドライに着替え、セイルをセッティング。台風だし、吹き上がるだろうと6.2uからセット。試しに出艇してみたら全く走らないので、7.2uも慌ててセット。レースは60人を3グループに分けて20人づつのラウンドロビン。
第1レース(第1ヒート)
セイルNPRSレーシング7.2u+板バーレーFACE65+FINトムキャット38cm
とにかくスタートに集中して、出遅れないように。インサイドがガスティな上にオフのブローも入ってるので、あまり上に行かないように注意して2番で1マークへ。ジャイブで抜いて、そのままトップフィニッシュ。
第2レース(第2ヒート)
海面見てたら1レース目より風が上がったように思えたのでセイルだけ6.2uにチェンジ。スタートは1レースと同じく真ん中下よりからいいスタートでトップ目。しかし上がってると思った風は弱く、走るものの上から下から抜かれ、4、5番手で1マークへ。ジャイブで3番に上がって上位との差を詰めるも3位止まり。
第3レース(第2ヒート)
迷ったが白波が見え始めたので、6.2uを選択。スタート前のブローで数人が脱落。下側からスタートするも、1マークは4、5番手。かなりオーバーのジャイブで、数人が吹っ飛び3位浮上。2マークでさらに上位がいなくなりトップ目。2から3マークまではオフのブローでランニングに近く、オーバー目もあって、前のヒートの数人が漂流する中をノーハーネスで耐える。3マークをなんとか回航し最終レグに向かうと、フィニッシュ船が流れてて、フィニッシュラインは3mほど。読んでくれ〜と祈りながらタナボタのトップフィニッシュ。
第4レース(第2ヒート)
本部から最終ヒートとのアナウンス。さらにこのレースが成立すると1カットとのこと。3レース目で腕パンになってたので、リタイヤを考えていたが、せっかくだから出艇。フィニッシュ船が安全確保のレスキューに回るため、フィニッシュがインサイドへ変更されたので、セイル6.2u+65で出廷。下一から飛び出す浦上プロを見ながら付いていくと、1マークまでに3人に抜かれ5位。沖の海面はオーバーで板を抑えられず、上らせまくってなんとか沈せず5位完走。
結果1カットが入り、なんと嬉しい3位をゲット。優勝は全ピンの浦上プロ、2位も同ポイントで忽那さん。この2人の道具のデカイ事、あの風の中で9.0uや8.4uを平気で乗りこなす技量に感服です。また予報の悪い中、粛々と4レースも成立させる運営の素晴らしさに感謝します。
2007年11月26日
2007年度シリーズ戦結果!!
JCBAシリーズの結果が全て出揃いました。
詳細の結果は今晩、シリーズ戦サイトにアップしますが、とりあえず上位選手の発表をさせていただきます。
ささやかですが、以下の方々には記念品を贈呈いたします(総会以降になると思います)。
<2007アップウインドシリーズ>
1位 安斉大輔(東京ガス)
2位 富田 純(日本航空)
3位 美濃口政巳(東京ガス)
メンズ10クラス
1位 小林 和宏(ウエットマスター)
レディースオープン
1位 小林 純子(ウエットマスター)
メンズ7.5クラス
1位 中村 和慶(ヤマハ発動機)
2位 市川 和典(ヤマハ発動機)
3位 細井 雄一(富士フィルム)
レディース7.5クラス
1位 堀川 智江(金澤運輸株式会社)
2位 錬石 恵子(富士フィルム)
3位 荒川きよみ(ヤマハ発動機)
<2007スラロームシリーズ>
メンズオープンクラス
1位 佐々木勇次(ウエットマスター)
2位 藤田 英一(トヨタ自動車株式会社)
3位 瀬川 茂樹(ウエットマスター)
メンズスラロームクラス
1位 対馬 有悟(NTT)
2位 臼井 尚志(アルモニコス)
3位 郡山 雅夫(ボッシュ)
レディースクラス
1位 小林 純子
メンズスラロームチャレンジ
1位 惣宇利伸哉(豊田自動織機)
2位 田代 勝(日産自動車)
レディーススラロームチャレンジ
1位 植本 朝子(NTT)
メンズビギナークラス
1位 長倉 健司(豊田自動織機)
<ロングディスタンスシリーズ>
メンズ1位 富田 純(日本航空)
メンズ2位 小林 和宏(ウエットマスター)
メンズ3位 白藤 幸則(日本油脂)
レディース1位 小林 純子(ウエットマスター)
レディース2位 佐々木 淑江(Delphi)
*結局、全ての集計をしてくれた対馬さんありがとうございました!
Good job でした!
はら(24-3)
2007年11月08日
シリーズ戦サイト更新!
遅れ遅れで申し訳ありませんでしたが、シリーズ戦のサイトを更新しました。
http://members2.jcom.home.ne.jp/3382415501/
ロングディスタンスシリーズ最終結果、スラロームシリーズ第3戦までの暫定結果が出ています。
それぞれのシリーズの一番上の四角いアイコンをクリックしてください。
アップウインドは現在、集計中。
上位実連加盟選手はスラローム選手権終了後、表彰いたします。
(シリーズ戦表彰は実連加盟選手を対象にしているため、「JCBA NOTICE」等とは表現が違っています(順位は同じです)。ご了承ください。
2007年11月07日
スラロームシリーズ戦総合成績(第3戦完了時点)
2007JCBA!SLALOMシリーズ戦はようやく第3戦で成立しました。
シリーズ戦総合順位男女BEST10を掲載しますのでご覧下さい。
全体の順位は「シリーズ戦総合順位」をご覧下さい。
⇒ http://home.g01.itscom.net/randy/2007JS_miura/js_series_result3.html
第4戦でワンカットが入ります。最終戦次第では大きく順位が変わるかもしれません。
皆さん、最終戦「JCBAスラローム選手権」にエントリしてシリーズ戦優勝を目指して下さい。
【第14回スラローム選手権 11月17日(土)〜18日(日) 新舞子海岸】
レース公示とお申込みは ⇒ http://mid-jcba.hp.infoseek.co.jp/
★★ 2007JCBA!SLALOMシリーズ戦総合順位BEST10(第3戦完了時点) ★★
【メンズ】
総合順位,セイルNo,氏名,団体区分,企業・チーム名,クラス名,第1戦順位,第2戦順位,第3戦順位,TOTAL
1,2711,玉野正幹,一般,ダック/MRC,メンズオープン,NOR,NOR,4,146,メンズオープン暫定第1位
2,37-23,対馬有悟,実連,NTT,メンズスラローム,NOR,NOR,13,155,メンズスラローム暫定第1位,実連メンズ暫定第1位
3,J141,光武亨,一般,TEARS、シーガルイン,メンズオープン,NOR,DNE,3,159,メンズオープン暫定第2位
4,77,永井克郎,一般,TEARS、MRC、NPマウイ、外務省,メンズオープン,NOR,NOR,20,162,メンズオープン暫定第3位
5,J267,毛利守,実連,NTTMRCJOHN’SSURF,メンズオープン,DNE,NOR,8,164,実連メンズ暫定第2位
6,J115,富田純,実連,株式会社日本航空,メンズオープン,NOR,NOR,22,164,実連メンズ暫定第3位
7,966,佐々木勇次,実連,ウエットマスター,メンズオープン,DNE,NOR,9,165
8,17-6,郡山雅夫,実連,ヤマハ発動機,メンズスラローム,DNE,NOR,11,167,メンズスラローム暫定第2位
9,331,柄本泰成,一般,フォワード,メンズオープン,NOR,NOR,26,168
10,64-1,臼井尚志,実連,アルモニコス,メンズスラローム,NOR,NOR,27,169,メンズスラローム暫定第3位
【レディース】
1,92,田中的子,一般,Stiff/MPG,レディース,DNE,NOR,31,187,レディース暫定第1位
2,J34,田沢妙代子,一般,Stiff/MPG,レディース,DNE,NOR,42,198,レディース暫定第2位
3,11-3,小林純子,実連,ウエットマスター,レディース,DNE,NOR,46,202,レディース暫定第3位,実連レディース暫定第1位
4,66,河内恵子,一般,TEARS,レディース,NOR,DNR,53,202
5,23,小林由紀枝,一般,CrazyDolphins,レディース,DNE,DNE,48,218
6,121,宮下紀子,一般,MJマーケティング/MRC,レディース,DNE,DNE,49,219
7,32-21,白藤美穂,実連,日油TEARSM・R・C,レディース,DNE,DNE,52,222,実連レディース暫定第2位
8,107,山本俊江,実連,アルモニコス,レディース,NOR,NOR,DNE,227
8,168,依田桂子,一般,ダック/MRC,レディース,NOR,NOR,DNE,227
8,7,古澤はる奈,一般,夢風堂,レディース,NOR,NOR,DNE,227
8,73,佐々木淑江,実連,フォワード/鹿島建設(株),レディース,NOR,NOR,DNE,227
8,J-5671,猪股由香,一般,セカンドバース,レディース,NOR,NOR,DNE,227
※ DNE:エントリしていない大会(85point)、DNR:レジストしていない大会(78point)、NOR:成立しなかった大会(71point)
(注) 異なるクラスでエントリした選手はそれぞれのクラスで集計されています
by 37-23 つしま
2007年11月05日
スラローム選手権【お役立ち情報】
アクセス
関東方面から
東京IC→東名高速→豊田JCT経由→伊勢湾岸道→東海IC降りて
→西知多産業道路(247号バイパス)→新舞子
東京ICから約3時間30分(以前に比べたらかな〜り近いですよ〜!)
※西知多産業道路は白バイ、覆面パトいますので安全運転で気をつけて来てください。
関西方面から
名神高速、名古屋高速経由又は、西名阪、東名阪、伊勢湾岸経由で約2〜3時間
宿情報
新舞子に近いお得な知多の宿情報がいっぱいで〜す。
http://www.chita-yado.com/
地域別一覧で宿名にカーソルを合わせると地図上で位置がわかります。
新舞子ビーチフロントにするか、低価格か、食事内容で選ぶかはあなた次第。
エントリー締め切りは11月9日(金)ですよ〜。みなさ〜ん、遅れないでください。
by スラローム選手権スタッフ

