36横河電機 余田志穂です。
はじめて運営スタッフに参加させて頂いた感想です
自分Blogと同じ内容なんでかなり個人的な内容ですご容赦ください。
はじめて江ノ島東浜に立ってみて、烏帽子岩ってあんなに遠いんだ!と思いました。
朝、着いた時にはほとんど誰もいなかった浜に、
選手や見学の皆さんがやってきてどんどん活気づいてきます。
今年もレースシーズン始まった感で高揚してきます。
レジスト、スキッパーズミーティングと予定通り順調に進み、いよいよレースがスタート♪
風はイマイチ上がってません。今日は過酷な長期戦になりそうですね。
7.5クラス・オープンクラスとクラス別にスタート位置を抽選して浜からスタート。
浜からスタートはギャラリーにも見応えありますね。みんないってらっしゃい!がんばって♪
そしてトップの人1時間45分 ダガー無しのオープンクラスはかなり大変みたいです。
最後のフィニッシュは3時間21分とかなりの長期戦。
結果はこちらhttp://jcba-hp.hp.infoseek.co.jp/を参照ください。
東に来てはじめてのレース、YODA旦那も無事完走しました。みんな大検討!
自然相手のスポーツは自分の思い通りにはならないものなのです。
閉会式になると風も上がってきました。
そんな過酷なレースが来る広げられてる間の浜のテントは天気もよくて和気藹々。
子供達とドッジボールしたり、愛犬と遊んだり。
砂浜に裸足になっても気持ちいい季節になりました。
運営仕事の合間にそんな癒しの時間があります。
今年ののレディースイベント考えたりしました。
そしてして昨年、ウインドの大師匠の脇元プロが
ウインドを教えて一ヶ月で江ノ島から烏帽子岩まで行って帰ってくる事に挑戦した
兄弟デュオ”FreeasyBeatsフリージービーツ”
http://www.freeasybeats.com/
3/26に1stマキシシングル「エボシ」が発売になりました。
エボシ岩に挑戦したときの事を曲にしたそうです。
(3月カウントダウンTVのオープニングにも使われてたそうです。)
その彼らが脇元プロと一緒にえのえぼレースに遊びに来てくれました。
残念ながら機材の用意ができなくて今回は演奏をしてもらえませんでしたが
プロモーショングッズを提供してくれて、最後はみんなでフリージービーツとジャンケン大会でした。
朝から大会本部では原理事長のIpodスピーカーで彼らの曲をかけてました。
心地よい音楽で、快晴の江ノ島になんてマッチするんだろう。
”えぼし”はこの大会の選手みんなの気持ちを代弁する様で、、えのえぼ大会ソングです。
ウインドに対する情熱はまだまだ続いてる様です。
開会式前のビーチクリンも仲間に入ってくれたり、
自然を敬愛する気持ちがとても爽やかに伝わってきました。
これからもどこかで繋がって行けそうです。
えのえぼ大会に遊びにきてくれた事を
兄弟それぞれのBlogで書いてくれてます。うれしいですね。
カッコよくて感じのいいお二人でした。ちゃんとオーラもありました。
私達はいっしょに写真、握手にとちょっとミーハー丸出しになってしまいました。
予めCDを購入しておいてサインしてもらわなかった事を後悔します。
帰り際に特別バッジをもらって舞い上がりました。
早速Live情報をGETしました。5月のLive行ってみようと思います♪


http://eyevio.jp/movie/106067
お二人ともビーチクリーンにもしっかり参加してくれました。
「エボシ」もいいですが、アルバム「FUNKY BROS」もかなりいいですよ。
茅ヶ崎 さかいさん>
ビデオすごくよく撮れてますね。
ありがとうございます。